バイク

なぜ?バイクに乗るのか??とりあえずバイクに乗ってみよう!!

投稿日:2017年4月2日 更新日:

どうも皆さまパセリです突然ですが皆さまは趣味ってお待ちですか??なぜこんなことを言っているのかと言うと
【趣味を持たない人が増えてきた】
という声をよく聞くからです。
んで!それを聞いて!
【趣味を持たないと絶対に損!!】
という声も同時に聞いたりします。
 
僕の意見を言うと
どっちも正解!!なんだその当たり障りない答えは!!

 

と思う方もいると思いますがこんなものに正解も不正解もありません!
趣味なんて【あっても】【無くても】なんだっていいんですよ
 
ちなみに僕は趣味なんて全くありませんでした。20代半ばの頃なんか家でゴロゴロする事に生きがいを見つけてました。ってか趣味でお金使うぐらいなら家で寝ててピザでも食って寝ててピザでも食べて寝てたいw
 
あぁ〜ピザうめぇwww
 
ってな感じでした
 
損なんかした気なんて全くありません。それで生きて行けましたしねwそんな幸せな日が続いていたんですが
 
僕はある日気づいてしまいました。それは何か・・・飽き!!圧倒的な飽きです
 
飽いて飽いてしょうがなかとです!!あんなに幸せだった休みの日も同じルーティーンにハマると暇で暇でしょうがなかった
 
そこで考えた事は何か刺激的な物に出会いたい
 
で!結果!!!!
 
バイクに乗ろうという事になりました!!
スポンサーリンク
 
えwちょwwなぜにwww???
 
乗りたいと思うから乗る。ただそれだけです
 
あと免許なんて持ってません!!預金通帳を確認して、パセリはバイクの免許を取りに行くのである
 
早速教習所で受付をしました。ってか教習所ってかなり居心地の良い所ですよね漫画とか雑誌置いてあるしテレビも流れてたり
素晴らしい!
バイクの初授業の思い出は僕と同世代の人が全くいませんでした。16歳くらいの若者と40オーバーのおじさんたち。ちなみにその時僕が25歳、バイクの免許って学生の時に取るのか、おじさんになって取るかの2択に偏るんだなぁーとしみじみ
 
僕は学生時代はお金が無くてバイクの免許はとれませんでしたし、まず興味がなかったからね
 
それから10年後バイクに乗りたくて教習所に通ってるとはあの頃の俺は知るよしもないんだろうな。そういったわけでパセリはバイクの世界にのめり込んでいくのであった
スポンサーリンク
スポンサーリンク

-バイク
-, ,

執筆者:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください

関連記事

【直進】バイクでの未接触事故の危険性 滑りゴケの危険性【右折】

どうもパセリです 今回はバイクに乗る際の危険性について勉強します バイクを乗る事で軽視してはいけない事 それは事故です!! そしてバイク事故で圧倒的に多い事故が 右折事故 です 今回はその危険性を勉強 …

【魔の一本橋】2輪普通免許取得に向けて知らなければならない話し

  どうも   バイクに乗るという選択をしてしまったために教習所に通いはじめることになってしまったパセリです 10年ぶりの教習所 スポンサーリンク いささか緊張しましたよ この年になって勉強することは …

【バイク・車】ライダーをイジめるクソな政策【走行税・増税・無駄な税金を許すな】

どうもパセリです また日本に訳のわからない税金が追加されそうになっています それが走行税 走行税とは自動車で走った距離に応じて税金が課されるという税金です。つまり走れば走るほど税金が高くなるというヤバ …

なぜバイクには希望ナンバーがないの???

どうもパセリです 今回はバイクの希望ナンバー制度についてお話しします 希望番号制度とは 希望番号制度とは、自動車のナンバープレートにあなたの希望する番号を付けることができる制度です。 よく希望ナンバー …

【ゾッとする】本当にあったバイクな話し【ほんバイ】

どうもパセリです これは僕がバイクを運転している時に起こったバイクな話しです 僕はその日仕事が終わってバイクに乗って帰っていました そして家に着く前に晩御飯でも買おうと思い最寄りのスーパーに向かいまし …

パセリです。

パセリのような食べてもらえなくてもお皿にないといけないような
円熟の鑑となる存在になるために日々精進しております
そしてこのブログではバイクのことやバイクの中でも特別なハーレーダビットソンについて
勉強していこうと思っております
まだまだバイクについては初心者なのですがこのブログが進むにつれて
玄人になっているように頑張ります
そしてみなさんも一緒に勉強していけるとうれしいです